Easy-Speaks
AIの学習に使われない

「これ、英語でなんて言う?」 言いたいことが、
すぐ英語になる。

Standard / Native / Slang の3パターン英語を同時出力。翻訳データはサーバーに保存されず、AIの学習にも使われません。

9:41
Easy-Speak
🇯🇵 日本語 → EN
EN → 🇯🇵 日本語
会議を明日に延期できますか?
STANDARD
Could we postpone the meeting to tomorrow?
丁寧な依頼表現。上司・取引先どちらにも。〔postpone=延期する〕
NATIVE
Would it be possible to push the meeting to tomorrow?
ネイティブが好む自然な言い回し。〔push=(日程を)ずらす〕
SLANG
Can we bump the meeting to tomorrow?
Slack・チャットで定番のスラング。〔bump=(予定を)ずらす〕
⌨️
話す・または入力

開発ストーリー

なぜ、このアプリを作ったのか

海外在住時の小さな悩みが、すべてのはじまりでした。

💬

「これ、英語でなんて言うんだっけ?」

日常生活でそう感じる場面は意外と多く、そのたびに翻訳アプリを開いて入力するのが面倒に感じていました。ChatGPT・Google翻訳・DeepLでも音声入力はできますが、自分の声や会話内容をそのまま渡すことへの抵抗があり、AIの学習に使われることも気になっていました。

🔒

AIの学習に使われない翻訳アプリを、作ろう

翻訳した内容がAIの学習データになることへの不安をよく耳にしていました。Easy-Speakでは、Anthropicの商用APIを使用することで、入力データが学習に使われない設計にしています。

翻訳データは開発側のサーバーに残さず、AIの学習にも使われない設計。履歴はあなたのスマホの中にだけ保存されます。
🌐

伝わる英語は、1パターンじゃない

フォーマル・日常・スラングをTPOで使い分けられるようにしたい、音声入力からそのままテキストコミュニケーションに貼り付けられると便利、という思いも形にしました。プライバシーへの不安はネット上の声からも感じていたので、同じように気になっている方にこそ使ってほしいという気持ちでリリースしました。


こんな方におすすめ

Easy-Speakは、こんなシーンで活躍します

日常のあらゆる瞬間を、英語と出会う機会に変えます。

📚

英語学習者・学生の方へ

教科書の英語から一歩先へ。日常の「独り言」をマイクに吹き込むだけで、生きた表現がその場で身につきます。約0.5秒の高速変換が、毎日の習慣を自然な英語力に変えます。

💬

日常で「これ、英語でなんて言うの?」が多い方へ

思いついた瞬間に話しかけるだけ。Standard・Native・Slangの3パターンが即座に返ってくるので、メッセージの返信やテキストコミュニケーションにもそのまま使えます。

🔒

プライバシーを何より大切にしたい方へ

「言いたいことを英語にして、すぐ声に出す」を毎日繰り返すことが、話せる英語への近道になります。翻訳データはEasy-Speakのサーバーに保存されず、AIの学習にも使われません。


4つの強み

他にはない、4つの差別化

既存の翻訳アプリにはない設計で、瞬発性と納得感を同時に実現しました。

🔒

AIの学習に使われない設計

翻訳データはEasy-Speakのサーバーに保存されません。会話内容がAIの学習に使われることもありません。

約0.5秒の高速変換

音声入力から翻訳結果まで、約0.5秒。会話の流れを止めずに、とっさの一言をすぐ英語に変換できます。

💬

3パターン同時出力

Standard・Native・Slangをまとめて表示。TPOに合わせてその場で選べるから、表現の幅が自然と広がります。

📋

自動コピー機能

設定でオンにすると、翻訳完了と同時に指定パターンが自動でクリップボードにコピー。メッセージやメールの返信にそのまま貼り付けられます。


スピーキング強化

翻訳するだけで終わらせない

英語学習で「単語や文法はわかるのに、いざ話そうとすると出てこない」という経験はありませんか。

インプットの次に必要なのは、実際に口に出すアウトプットです。Easy-Speakは言いたいことを瞬時に英語化するだけでなく、その英語をネイティブ発音で聞いて、そのままシャドーイング(まねして音読)する練習ツールとしても使えます。

「独り言を英語にして、すぐ声に出す」を毎日繰り返すことが、話せる英語への近道になります。


翻訳例

ニュアンスと単語まで、まとめてわかる

3パターンの英語に加え、ニュアンス説明とキーワード解説もセットで表示。どの場面でどの表現を使うべきかが一目でわかります。

会議を明日に延期できますか?
STANDARD
Could we postpone the meeting to tomorrow?
丁寧な依頼表現。上司・取引先どちらにも使えるフォーマルな言い回し。初対面のビジネスシーンにも最適。
postpone〔延期する〕meeting〔会議・打ち合わせ〕
NATIVE
Would it be possible to push the meeting to tomorrow?
ネイティブが好む自然な言い回し。"push" は日程をずらすカジュアルなビジネス表現で、同僚や馴染みの取引先にぴったり。
push〔(日程を)ずらす〕
SLANG
Can we bump the meeting to tomorrow?
"bump" はミーティングをずらすスラング。Slack・チャットでの会話で定番。フォーマルな場には向かない。
bump〔(予定を)ずらす〕

プライバシー

プライバシーへの4つのこだわり

Easy-Speakが収集・保存するデータはゼロです。

🔇

運営サーバーへの送信ゼロ

音声認識にはApple Inc.のiOS標準システムを使用。Easy-Speakが音声・翻訳データを収集・保存することは一切ありません。

🔑

APIキーを暗号化保存

iPhoneのKeychain(金庫)に暗号化保存。外部送信は一切なし。

📱

履歴はスマホ内のみ

翻訳履歴はスマホ内のデータベースに保存。サーバーには送信しません。

🛡️

APIの入出力はAI学習対象外

商用規約により、APIの入出力データはデフォルトでAI学習に使用されません。一般向けの無料AIとは異なります。


料金

まずは無料でお試しください

1週間の無料トライアル後、月額プランへ自動移行。いつでもキャンセル可能です。

🎉 1週間無料トライアル
STANDARD
月額 ¥500
App Store経由・いつでもキャンセル可
  • 翻訳50回/日
  • 3パターン英語出力
  • 双方向翻訳(母国語⇔英語)
  • 翻訳履歴・お気に入り(20件)
  • 毎日のフレーズ学習(日常)
  • 音声入力・TTS読み上げ
  • ニュアンス解説(NATIVE/SLANG)
  • Deep Check機能
無料で試す
完全無料ではない理由をお伝えします。翻訳のたびにAI APIのコストが発生するため、1週間の無料トライアルのあと、低価格のプランに移行する形にしています。

※ 料金はApp Storeの表示価格が正式です。対応国によって現地通貨での表示になります。いつでもキャンセル可能。


今後の開発予定

ロードマップ

ユーザーの声をもとに、継続的に機能を改善・追加していきます。

v1.0 — リリース済み
母国語 → 英語3パターン翻訳
音声入力・テキスト入力 / Standard・Native・Slang同時出力 / ニュアンス解説 / 翻訳履歴・お気に入り / 9言語UI / 双方向翻訳
v1.1 — 開発中
学習体験の強化
音声入力中リアルタイム文字表示 / 今日のフレーズの多言語コンテンツ対応 / 音声認識ミス修正UI
v1.2 — 計画中
シチュエーション対応 & 精度向上
シチュエーション選択(ビジネス/カジュアル/SNS) / 言語自動判別 / 翻訳精度のさらなる改善
v1.3 — 計画中
多言語展開
全対応言語でのフレーズコンテンツ対応 / さらなる言語追加

FAQ

よくある質問